関東足圧スクール

モニターさんが多いと助かります。の件

16年08月17日

今日の授業もモニターさんが多数ご参加下さいました。

今日の授業もモニターさんが多数ご参加下さいました。

これも今回受講されている生徒さんの人望の厚さが伺えます。今回の生徒さんは現在2級。

将来の1級を目指すべく日々足を磨いております。

先ずは1級合格を念頭に置き、授業を行っております。

認定証を入れる空きの症状入れが生徒さんの心意気を感じます。

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モニターさんにお越しいただき授業開始

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先ずはカウンセリングシートを記入して頂き授業スタート。

そして足圧。

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こんな事を数セット他の生徒さんも一緒になって行います。

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わざわざ遠くからも受講生徒さんも授業に参加してくれました。生徒さんにとって、私とのマンツーマンの授業から解放されたのか?

なんだか元気はつらつに感じます(^^;;

実践に近い授業は確実に技術を向上させます

今回の生徒さんは気が付かないでしょうが、技術は確実に上がっております。

まだまだ続く今回の授業、着実に技術をものにしていきましょう。

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壁にぶつかればぶつかるほど技術は上がる

16年08月08日

マンツーマンの授業

昨日、今日と栃木県で足圧スクール。

今回の生徒さんは1人。

生徒さんの玄関入り口にあるハイビスカスの花が今日も元気に咲いております。

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今回の生徒さんは非常に勉強熱心な生徒さん。

授業に遅れをとってはいけない。という気持ちが人一倍強く感じる生徒さんです。

それは生徒さんのテキストを見れば一目瞭然。テキストだけでは飽き足らず、テキストをカラーコピーしてもびっしりと記入しております。

【学んだものは確実にものにする】といった気概が伺えます。

努力で技術向上を目指している生徒さんです。

先ずは2級の学科テスト。

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かなり勉強したご様子(^^;;

そして、学科テスト後は足圧養成マシーン【足圧の達人】でウォーミングアップ。

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授業も丁度折り返し地点です。

今日からお友達にお声がけしてモニターさんでの実践形式での足圧です。

折り返し地点でのモニターさんでの足圧の実践形式は生徒さんにとってデビュー戦。

部活でいうと新人戦。

みたいな感じ。

私はいわゆる監督。

といった感じでしょうか?

先ずはタイムを計り、時間に追われる練習。

案の定、時間に追われると今までの授業とは全く違った感じになります。

生徒さんのチグハグ感も感じ取れます。

今回の授業の最大の壁

そして、今回の授業の最大の壁は、時間に追われる事でなく、新たな動作に移る時のタイムロスをどれだけ減らせるか?

が、生徒さんの大きな壁となりました。

例えば、両腰部が終わってから、手の平を押さえるまでのセッティング時間。

今回の生徒さんは、1つ1つの押さえ方は良くなってきております。

しかし、移動時間にタイムロスが目立ちます。

時間に追われ、更に移動時間のタイムロス。

そこを私にオドオドとした動作の時に指摘されます。

生徒さんはプチパニックになります。

でも、それは超えなければいけない壁です。

今回の生徒さんならば、この壁は難なく越えてくれるはず。

前半の授業でも、目を見張るような努力を見せてくれました。

今日の授業ではお友達であるモニターさんの前で私に散々言われて様々な嫌な思いをしたはずです。

悔しい思いをすればするほど技術は上がります。

これは私の過去の生徒さんを見てきた体験談です。

今回の生徒さんも難なくクリアしてくれるはず。

毎回お会いする度に技術を向上させてくれました。

次回の授業も成長した生徒さんを見てみたいもんです。

頑張って下さいね(^^)

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足圧イベント

16年08月06日

第四回足圧イベント

埼玉県鶴ヶ島市で行われた足圧イベント。今回で4回目になります。毎回イベントが始まる前に皆さんで記念写真。

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昨年の11月から始めた鶴ヶ島での足圧スクール。タイムラグがありますが、皆さんビビットショップから卒業された生徒さんです。

今回は60分のお客様と、20分のお客様とに分けてのイベント。

事前予約で60分のお客様28名の予約を頂き、当日余った枠も名一杯入り35名。

正に満員御礼といった状態。

マットも7枚引いてのスタートです。

スタート前にウォーミングアップ

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一見拷問のように、またはなんかの呪文のおまじないのように見えますが、れっきとした?ウォーミングアップ(^^;;

そしてイベントが始まります。

緊張感もありますが、始まってみれば楽しいイベント

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皆様一人一人が真剣そのもの。当然といえば当然ですが、真剣な接客は輝いても見えます。

終わってみればあっという間、回数券も多数販売できて私もホッと一息です。

卒業したての生徒さんも充実した非常です。

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良い笑顔です(^^)

足圧ファンの固定のお客様もつき始め、更に飛躍したイベントになったかと思われます。

授業はまだまだ続きますが、ひとまずイベントお疲れ様でした。

今回もビビットショップさんで気が付いた事、それは足圧を行うまでのスムーズな流れが完璧に出来上がっている事。

時間のあるスタッフ全員が裏方さんにまわったり、動き回ってくれた賜物です。

イベント成功の裏には毎回裏方さんにまわり、動き回ってくれた方達の影働きがあっての事。

裏方にまわってくれたスタッフさん。

ありがとうございました。

またやりたい。

と、思わせてくれるイベントでした。

皆様お疲れ様でした(^^)

足圧二級認定試験

16年08月06日

2名の生徒さんの認定試験

認定試験にもかかわらず、卒業生徒さんなんかも授業に参加きてくれ、今日の授業も非常に賑わっております。

今日は埼玉県鶴ヶ島市でのスクールです。

1人は学科の認定試験。

お子さんのいらっしゃる生徒さんの勉強する為のノートは【ジャポニカ学習帳】結構定番だったりします。

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そしてもう1人は実技認定試験。

2人とも文句のつけどころがない程上達しております。

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谷川流足圧は基礎が大事!

二級にもかかわらず、応用さえ効いた実技も披露してくれます。

私がよく言う【足圧は基礎が大事。基礎さえ出来れば応用技術は自由自在】

を気持ち良いくらい実践してくれます。

そして、方や卒業生徒さんは技術上達に貪欲で、授業にもかかわらず、勉強会みたいな感じになっております。

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この前向きな生徒さんは偉いなぁ、と感心してしまうほど技術上達に貪欲。

きっと将来すごい先生になっているだろうと予想できます。

なぜならば、大抵そのパターンに当てはまるから。

そんな埼玉県鶴ヶ島市でのスクールは今日も皆さん盛り上がりました。

明日も頑張っていきましょう

栃木県真岡市、マンツーマンの授業は当然の如く技術は上がる

16年07月31日

授業も中盤

昨日の福岡県博多から今日は栃木県真岡市で個人レッスン。

 

と言うか、マンツーマン足圧スクールです。

授業も中盤に差し掛かりました。

生徒さんのおうちサロンは300度程田園に囲まれております(^^)

なので田園風景にかなり癒されてしまう私。

足圧のウォーミングアップで生徒さんの足元のチェックよりも、田園風景を見入ってしまう私。

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私が目で癒されながらの授業です。

今回の生徒さん、着々と技術が上達しております。

すごい上手いという訳でなく、むしろその逆。

しかし、ものすごい努力をしております。

おかげさまで実技のテキストはメモだらけ。

生徒さんの真剣度が伺えます。

授業時間以外でモニターさんに足圧は少しずつ行っているらしく、その評判は上々すぎるくらい上々。

授業の遅れが嫌なのか?よく復習されているのがわかります。

中盤の授業でかなり巻き返しを図る姿勢が伺えますし、後半の技術はうなぎのぼりに上がっていくだろうと予想されます。

今日の授業は1日首の練習。

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首の技術さえマスターすれば、レギュラーコースの足圧は完成します。

後半反復練習で巻き返しを図りましょう。

私的にはかなり勝算があります。

明日も頑張っていきましょう。

埼玉県鶴ヶ島市 卒業生徒さんも授業に参加すると異様な賑わいの件

16年07月27日

卒業生徒さんが踏まれ役

朝から4人の卒業生徒さんが踏まれ役で授業に参加してくれました。

今回の生徒さんは4人なので非常に助かります。

朝から授業は賑わいを見せております。どさくさに紛れ、卒業生徒さんも足圧養成マシン【足圧の達人】を踏み合って授業に望んでくれております。

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賑わう中での授業は私まで楽しくなります。そして、ここまでの人数になると技術チェックの教え残しが出てきそうだが、そこは卒業生徒さんがカバーしてくれるので何ら心配がない。

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卒業生徒さん、非常に助かります。

卒業生徒さんも最近の生徒さんなので、私に注意された事がそっくりそのまま同じミスをするらしく、踏まれながらも自然と注意してくれます。

生徒さんの技術の注意をして頂くのも嬉しいのですが、それだけでなく踏まれている卒業生徒さんも注意する事によって指導力も上がる。なので、私的には必然的に踏まれている卒業生徒さんの指導力がアップし、注意している側が自然と技術も上がるねらいもある。正に一石二鳥というわけです。

数ヶ月前まで生徒さんであっても実践で数をこなしている卒業生徒さんはたくましくも見えます。普段の溜まった筋肉の疲労もバッチリとってあげれるよう少し時間を長めにとります。

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生徒さんも和気あいあいとした授業の中ですが、緊張感さえ感じます。

良いパターンの授業です。

このパターンは生徒さんにとって理想の授業スタイル。

午後からはお互いほぐしあい、いわゆる踏み合いっこ。

後半の授業になると、技術は有料で足圧を受けている状態になります。

そのせいか、一通りの技術が終わると交代前のに異常に大きなあくび(笑)image

美人が台無しだ〜。(笑)

足圧授業の後半は有料足圧を受けているような感覚

16年07月12日

今日の足圧授業は後半戦なのでまるで有料足圧を受けているような錯覚に陥ります。ここ埼玉県鶴ヶ島市のスクールはなんだかんだと昨年の11月から始まり現在に至っております。

imageなので今回の受講生徒さんは4人ですが、卒業生徒さんもモニターさんで参加してくれるので、私1人の指導者で事が足りる。なぜならば、卒業生徒さんが的確に悪い押さえ方を指摘してくれるから。私は私で1人の生徒さんに踏まれていても1人の生徒さんに意識を集中出来る。何ともありがたい環境下でのスクールです。


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卒業生徒さんはモニターとして授業に出席する事で復習が出来、多少現在の生徒さんを踏んでもらったりもする為、私からアドバイスと、微妙なクセの修正も出来るので、卒業生徒さんにとってもメリットは大きい。

 

お互いがウィンウィンの関係になる為、授業も非常に盛り上がる。私も一緒に授業を行っていても非常に楽しい。これならば授業もあっという間に終わってしまう。何とも楽しい授業でありながらも、私の肉体もほぐしてもらい【ラッキー】という言葉しか見つからない。

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授業も後半授業は佳境に入ってきましたが、皆さん実践足圧も授業時間以外で行っている為、卒業後の恐怖感が微塵も感じられない。やはり授業時間以外での実践足圧が物を言っているご様子。

 

今回の生徒さんの中では、残り76時間の生徒さんもおります。ここまでの技術で残り76時間はどんだけ技術が上がるんだろうか?と、私ですら思ってしまいますが、卒業と同時に、何の不安感もなく足圧デビューさせるのが私の仕事。

 

さてさてまだまだ盛り上がっていきましょう。

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お疲れ様でした。

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