大阪府枚方市 小田切先生

【バトンタッチ】大阪府枚方市 小田切

21年04月09日

ブログを書いてる、その日。

 

 

大阪のコロナ新規感染者数は900人を超えてしまいました。

 

 

 

大阪と言っても、ここ枚方市は京都府まで数分のところにあって、大阪市内に行く方が断然に遠い。

 

 

 

そんな3月、大阪市内の城東区にお住いで、ネット検索からのご予約。

 

 

 

記入頂いた、カルテをみて。

 

 

 

城東区?きっと、畑先生の近くやろうかな?

 

 

 

かったい、かったい、下半身やったし、足圧に向いてる身体だったので。

 

 

 

終わってから。

 

 

 

「城東区で、同じ施術を受けれるところがありますよ?」

 

 

自信をもって、紹介できる。

 

 

 

勉強会で技術を共有し、人柄もわかっている。

 

 

 

畑先生のところなら、紹介しても安心。

 

 

 

勉強会仲間でもあり、踏まれる人の共有があってもいい。

 

 

事細かく、畑先生のお店を説明し。

 

 

1ヶ月後。

 

 

 

畑先生のお店に足圧を受けに行って下さったご様子。

 

 

良かったわぁ。

 

 

身近に足圧を受ける環境がある事。

 

 

 

継続して通ってね。

 

 

 

 

 

 

 

 

【オープン1年目】大阪府枚方市 小田切先生

21年03月10日

【オープン1年目】

あっ❗️

 

 

と、言う間に1年が終わって。

 

 

あっ❗️

 

 

オープン1周年の日は、気付いたら、過ぎ去ってた笑🤣

 

 

 

 

 

お店のインパクト、足圧をひとめで理解させる、記憶に残す為の、店舗名とショップカード。

 

 

思惑通り、この1年、いい仕事をしてくれた。

 

 

 

この、いちねん、リピーターになる方が多いが。

 

 

 

1度きりの方もいる。

 

何がアカンかったのか?

 

聞きたいけど、答えは一生わからない。

 

 

 

 

月に2.3回来られる、踏まれる人たち。

 

 

 

 

 

 

余裕が無いと、月、数回は難しい。

 

 

 

 

この1年で、ひとり月2回、3回受けに来られるのを目の当たりにして。

 

 

 

足圧じゃないと、ダメなんです。

 

 

 

 

2軒となり、誰が住んでいるか?
そんなん、知らんわ。
的な地域で。

 

 

 

足圧じゃないと、アカンわ。

 

 

 

ありがたい。

 

 

 

うちの、踏まれる人たち。

 

 

 

2年目も。

 

 

 

足圧じゃないと、アカンわ。

て、通って頂けるよう。

 

 

 

技術とリラクゼーションの使い分けに励みまするぅ。

 

 

 

【谷川先生に聞いてみよう】大阪府枚方市 指導者小田切

21年02月12日

いまや、調べたい事は、気軽にスマホ検索で事足りる。

 

 

 

 

足圧に対する、疑問、質問は「ヘイ!Siri」に聞いても返答はない。

 

 

「ヘイ!Siri」=「谷川先生」

 

 

みたいな、感じで。

 

 

5つの症状について、聞いてみた。

 

①トレーニングで「ビシビシ追い込んだ筋肉痛」の人に施術をしていいのか?
↓↓↓
筋肉痛はマッサージで取れるものではありません。クールダウン的な気持ち良い足圧がオススメです。筋肉痛は取れませんが、身体は軽くなります。足圧を行っても大丈夫です👌

 

 

②ぎっくり腰になる「寸前」と言う人に施術をしていいのか?
↓↓↓
腰部に関しては、足圧特有の重く感じる足圧はNGですが、重さを取った足圧ならば大丈夫です。特にハムストリング中心の大腿部、臀部(特に深層部)、仙腸関節、股関節を緩める足圧を行って下さい。以上を気をつけてならば足圧大丈夫です👌

 

 

 

③手技で揉み返しになり、「揉み返しのまま」足圧を受けにに来られた人に施術をしていいのか?
↓↓↓
終始リラクゼーション的な気持ち良い足圧ならば大丈夫です👌

 

 

 

「10年前」に腰椎椎間板ヘルニアを発症、昔の事だし。そんな人に施術をしていいのか?
↓↓↓
整形外科の先生にマッサージ可能かどうかの確認を取った上での足圧は大丈夫です。腰部の足圧の時、お客様がヘルニア独特の『嫌な圧迫感』を感じるようならば、腰部は避け、臀部以下の足圧を行なって下さい。

 

 

 

 

 

⑤全力で圧をかけても、「何も感じない」。ずっと強押しで施術していいのか?
↓↓↓
ある程度納得してもらう程度ならば良いとしますが、あまりお勧めできません。本人の意思が大丈夫でも、踏まれている部位に限界がある時があります。お客様も力んで力を入れている可能性もあります。足圧以外の、ストレッチ、お客様の体調管理をしてもらいながらの強揉みをお勧めします。マッサージだけに頼り、何とかしてもらう気持ちの強いお客様にありがちです。足圧だけでのアドバイスだけでなく、日々お客様にとって必要な事を親身になって伝えつつ、足圧を行う事が大切です。

 

 

 

 

ヘイ!Siriからは、この返答はない。

 

 

 

ヘイ!TanikawaSiri。

 

 

疑問に思ったら、気軽に聞ける、私たちのSiriがあります。

 

 

 

このブログで共有出来ること。

 

 

 

谷川先生、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

【お礼のしな】大阪府枚方市 小田切先生

21年01月07日

【お礼のしな】

 

 

年末年始にご来店頂きました、うちの踏まれる方々へ。

 

 

 

ほんのきもち。

 

 

 

ポイントカード、事前予約値引き、新規割引を導入していないので。

 

 

 

ほんのきもち。

 

 

 

新米2合。

 

 

 

 

ほんのきもち。

 

 

 

 

とっても、喜んでもらえました。

 

 

 

2021年もよろしくお願い致します😌

 

 

 

 

第9回【関西地区 足圧勉強会】@京都市伏見区 大阪府指導者 小田切先生

20年11月12日

去年の12月から、11ヶ月ぶりの有料勉強会。

 

 

 

今回のお題は「肩関節周囲炎」の改善。

 

 

いわゆる、四十肩、五十肩。

 

 

今回は、ひとりずつ、三角筋、肩峰、大結節、上腕二頭筋、上腕三頭筋、筋間中隔、手三里、棘上筋、棘下筋、小円筋、大円筋の確認をしてからの、実技。

 

 

今までの技術でも、改善する技は身に付いてはいる。

 

 

改善出来る技は幾つあってもいいし、お客さんに合わせた四十肩、五十肩の施術の流れがつくれる。

 

 

基本の肩峰真横と大結節をおさえる。

 

 

 

それは、どんな体勢になろうが、変わりはない。

 

 

これで、3つ目の四十肩、五十肩を改善させる技を習得した事になる。

 

 

 

 

 

 

 

有料勉強会に参加してもらうのだから、何かプラスになる事を身につけて帰り、お客さんに実戦出来るようになれば、はなマル◎

 

 

翌日の夜、参加者から、

『忘れないうちに、細身のお客様に施術しました。ゔわぁ〜効いてる。と、迷いながらも合ってました。』と、ラインが。

 

 

今回のお題のポイント。

 

 

棘上筋、棘下筋、大円筋、小円筋。

 

 

慣れないと、とらえにくい。

 

 

肩峰と大結節。プラスこの場所をほぐせば、改善の効果は抜群。

 

 

基本が出来てないと、出来ない。

 

 

ジャンプして、高度な技を勉強しても身に付かない。

 

 

 

1番重要な『癖が付いてないか?』。

 

 

いつも、気にしてます。

 

 

 

自分では気付かない。『癖』。

 

 

参加者全員、癖はありません。

 

 

安定の膝使いです。

 

 

よく、できまちた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【facebook広告】大阪府枚方市 小田切先生

20年11月07日

 

以前、ブログに書いた。

 

facebookの有料広告。

 

 

谷川流足圧を広く知ってもらう為の広告。

 

コロナ前の2月に有料広告をしてから、今回10月で2回目。

 

■目的はホームページへ誘導、アクセス数アップ、谷川流足圧を知ってもらう。

■広告料 2500円

■掲載日数 5日間

■5日間で広告を目にした人数 1600人

■5日間でホームページクリックした人数 47人

■広告対象範囲 大阪市内と府内の一部。京都市一部、奈良県一部、三重県一部、和歌山県一部。⁽枚方市は除外⁾

 

 

 

それとは別に

先日、facebook の1万人参加の枚方コミュニティ、「ひらすき」に『先日の踏まれる男性』のタイトルで投稿したら3時間で800人近く投稿を目にしている途中結果。

最終的には48時間で約2600人。

 

こちらは、無料。

 

このコミュニティは枚方の情報を投稿するのが基本。

枚方の情報だけを知りたい人達の集まり。

 

 

枚方40万人の人口で、1万人がコミュニティに参加し、2600人が記事を読む。

アカデミーのブランチブログはひとつのブログ150人~200人平均で読まれている。

 

 

ビラまきの時代より、効率がいい。

 

 

この前、「兵庫県丹波篠山市」に遊びに行った際。

へんぴな軒先で丹波の黒枝豆を見てたら、近くのおじいちゃん5-6人が私を囲って、わいのわいの話しだし。

1人目 これは、わしゃーが作った枝豆やぁ。

2人目 この新米は、今朝わしゃーが頑張って精米してきたんやぁ。

3人目 わしゃ、歯が無いんで、枝豆食べれへんねんやぁ。と、アルコールの匂いがぷんぷん。

4人目 わしも枝豆作ってるが、こりゃええ枝豆やぁ。

5人目 ねーちゃん、枝豆はこうやってたべるんやでぇ~。

なんとも、枚方ではあり得ない会話。

枝豆一つで、これだけのじいちゃん達と知り合いになれる。

畑や田んぼ、漁港と言った風景がある地域では、これがある。

SNSを使ったツールはじいちゃん達には必要はない。

 

 

SNSより効率がいいかも?

 

 

 

何気に目に入った【足でする人。】の絵を記憶に残すのも、ひとつの営業。

 

 

 

これが、いつかどこかでプラスになる仕事をしてくれると。

 

 

地道です。

 

 

 

 

 

 

 

 

【ほぐしサロン 足でする人。】大阪府枚方市 指導者小田切先生

20年10月08日

人口40万人が住む街、枚方市。

 

 

 

40万人が住むと言う事は、対象人口も多いが、それだけ娯楽や誘惑も多い。

 

 

 

 

以前から感覚じゃなく、データ化してみようと思っていた事をやってみた。

40代、50代が半数を占めているので、30代をもう少し増やしていければ、若い時のケアが50代に生きてくる。

 

 

どうしても、自覚症状が無いと「もみほぐし」に関心が向かない。

 

 

 

股関節が痛い、硬い、50肩、腰椎椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、膝痛。

 

 

 

50代の踏まれる人は、「若い時にケアしておけばよかった」と、後悔しておられる。

 

 

50代の踏まれる人は、「この身体であと10年、現役持つやろうか」と、口にしておられる。

 

 

この特殊技術、谷川流足圧が受けれるお店が全国にありますから。

 

わたしは、40万人は踏めませんけど。

ん?やってみなわからんか。

 

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お知らせ

2020年11月1日(日)

谷川流足圧の勉強会を開催します。

お題「肩関節周囲炎の図解説明とセッティングの重要性、踏み方」

場所:京都市伏見区

 

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【お誕生日プレゼント】大阪府枚方市指導者 小田切先生

20年09月13日

先週、44回目の誕生日がやってきた。

 

 

やって来なくてもいいのに。

 

 

37歳の9月に、取得した足圧の技術。

 

 

もう8年になる?

 

 

ジョーとあだ名が付いたのは、その頃から。

 

 

この歳になれば、誕生日なんです!

と、言う年齢でも無いから黙ってるんやけど、いくつになってもお祝いは嬉しい。

 

 

 

【大阪京橋にある富鶴でホルモン鍋】

 

 

 

【京都ホテルオークラのケーキ】

 

 

【タビオの靴下】

 

 

【左右デザイン違いのオサレなピアス】

 

 

【鰻卸会社のお寿司屋さん】

 

 

 

 

 

友達、お客さんからのお祝い、ありがとうございます。

 

 

 

そして、その日。

 

 

 

両親からは何も言われず、何も無かった。

 

 

 

今日も。

 

 

 

ドンマイ。

 

 

 

 

 

 

【おひとりさま夏休み】大阪府枚方市 指導者小田切先生

20年08月13日

昨日、夏休み♫

 

 

 

枚方市は海無し、市。

 

 

 

綺麗な泳げる海まで2時間30分はかかる。

 

 

 

目的地はビーチ♫

 

知らないビーチ。

 

 

ひとりで泳いで♫

 

 

コロナで接触を避けるため。

お一人さま夏休み。

 

 

 

楽しー。

 

 

 

足圧とは、かすりもしないブログやし。

 

 

 

 

うちのお店は、読書しながら足圧受けれます。

 

 

 

 

次回は真面目に書こっと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【3つの技術】大阪府枚方市 指導者小田切

20年07月10日

 

オープンして数ヶ月が経過した。

 

 

オープン間も無くコロナ。

純粋な営業が出来てない3ヶ月間もあって。

昨対も無いから、比べる数字や感覚がない。

営業方針がいいのか、わるいのか。

 

 

 

7月に入って、ご新規さんがチラホラお見えになる。

 

 

これと言って、広告宣伝、チラシ配り、イベントは何もしていない。

 

 

8割のお客さんは、足圧が窓口じゃなく、以前から知り合いのお客さん。

 

 

お客さん感覚じゃなく、友達に足圧をしてる感覚。

 

 

なので、気軽に来れたり、リラックス出来たり、お互い気を使わず、身を任せれる時間を過ごしてる。

 

 

 

いまのとこ、積極的な営業は控えている。

しいて言えば。

 

 

上品な飲食店やスナックに顔を出して、それが営業。

いいお店には、いいお客さんが出入りしている。

 

 

リップサービスやお付き合い、楽しい会話は必要やけど、幅広く会話が出来る引き出しも、いい歳なんで持っている。

 

 

決して、自分から「足圧やってるんですが、受けてみませんか?」とは、言わない。

 

 

駅前でチラシを配るより、効率がいい。

 

朝会に出るより、効率がいい。

 

 

飲めなくても、歌えなくても、その場所で楽しく過ごしたらそれでいい。

 

 

自分を知ってもらうのが、1つの広告宣伝だから。

 

足圧の技術。

接客の技術。

集客の技術。

3つ揃って、リピート率が維持されるのか?

 

 

足圧とはカスリもしない、前回のブログ。

今回は、どっぷりカスリ過ぎたブログ。

 

 

久々に通天閣で串カツ食べたいな~

 

 

www.fumishi.net

踏み師歴7年目