古家 祐治

春へ向けてチャレンジ!京都府指導者 古家先生

22年09月02日

新しいsalon

新しいsalon形態へチャレンジ

毎月期間限定のsalonチームを作り

2箇所で行ったり来たりほぐします。

チーム名

Heart Full Station

今は、各地域で

『道の駅』に力を入れておられます。

『道の駅』って、地元の野菜やご当地グルメやお土産、自然やdog runやホテル、温泉があるところもありフルで楽しめる。

では、からだとこころを休める駅をつくりたい

そこには、頭の先から足の指先はもちろん、心までも、フルでほぐす。選べるリラクゼーション。

足圧、アーユルヴェーダ、足ツボ、ヘッドスパ、よもぎ蒸し、足湯などなど、そして地元野菜のランチなどあればワクワクするよね。

そんな、夢プロジェクトを叶えるべく

今回は、第1候補場所のひとつ

岐阜県の郡上八幡へ

風情があり、新しい観光スポットになれるはず

2023年春頃には新たにスタートが切れるように準備して行こうと!!

仲間、夢、企画、場所、資金、氣持ち、時代、流行、時間、技術たくさんのことが必要になってくるけど、一人でのチャレンジは、不安が出たりと一歩進まない時あるけど、仲間(チーム)で進める時は、不安よりワクワクが上にいくんです。

一人ではできなかった勇気や決断もなぜかできるんです。

きっとこれからは

『個々が集まり

一致団結して何かやる時代ではなく

『個々が、楽しく真剣に何かやってるのを、波動の合う人たちが自然と集まり支えて、それが広がる時代になる⭕️』のです。

足で生きる 足が活きる 京都府 古家祐治

受講150時間の中に、、、京都府指導者 古家先生

22年08月01日

谷川流足圧スクールは

1級から3級全部の授業時間は、合わせて

150時間があります。

その、受講中個人差はありますが、

150時間の中に、びっくりするぐらい、

技術力があがる瞬間があります。

今回その瞬間は、足圧のスピード(リズム)を整える練習の時です。楽器の演奏で使う『メトロノーム』に合わせて踏む練習です。

先輩踏み師のひとこと、

生徒さんに踏まれてる時に、何か違う?何か違う?

って、『そうや古家先生リズムのやつに合わせて踏んでみたら』って、

『メトロノーム』ね、オッケー!!

そして、アプリのメトロノームに合わせて

踏みはじめると、『2人ともめっちゃうまい!』

1級踏み師のような、膝の使い方と体重移動

なるほど!

いろんなこと考えすぎて、踏んでいたんだなぁ!

って、今回はスピードについて行くのに、圧のかけ方や体重移動のことなど、考える時間もなく無意識に踏むことにより、勝手に体も足も動いたんだ!

もうすでに体には、踏み方は染み付いていたみたいです。

今回のスクールの4人での盛り上がりはこの時イチバン盛り上がった瞬間でした。

この瞬間を味わうと、教えることはやめられなくなります。

あー!スクールほほんとに楽しい!!

あと90時間ほど、どこまで技術力が上がるのか

この手ごたえを感じられるか!楽しみがいっぱいです。

足で生きる、足が活きる 古家祐治

飲食でマルシェへ初参加 京都府指導者 古家先生

22年07月01日

7月が始まりましね。

世の中はいろんなことがおきそうですね。

6月は、マルシェやイベントに『足圧』以外で

はじめて参加しました。

飲食で出店させていただきましたが、

備品を揃える

仕込みの準備など

足圧で参加してた時の、3倍〜5倍は時間とお金がかかることがわかりました。

その分、

買っていただいた時や

『美味しい』って喜んでもらえた時

『今度salonにも行きます』って予約もしていただいた時は、めっちゃ嬉しい氣持ちになりました。

他の分野で体感してみて、足圧の良さメリット次回は、こうしようとまたアイデアが出たりと、すごく良い経験になりました。

そして、次回は、『飲食と足圧』で参加します。

イベント足圧も

実は得意です。

短時間で感動と衝撃を与えて

次の予約をいただく!!

この瞬間は足圧イベントの醍醐味です。

足で生きる、足が活きる 京都府 古家祐治

25年前の昔話 京都府指導者 古家先生

22年06月02日

社会人として、はじめて勤めたところは

病院の事務員でした。

21歳〜29歳まで9年勤めてました。

約25年前の話なので、昔話として書きます。

病院のお仕事は、生きがいやりがいのあるお仕事でしたが、3年目の23歳の時、院長より衝撃の事実を教えてもらいました。

(今ならそれが当たり前なんだけど)

⚫︎病院の患者さんは

8割〜9割の方はリピーターだよってこと

あっ!その時、同じ人のカルテばかりどんどん分厚くなる、治っても次の月また来院される。

ってことがわかりました。

⚫︎日本で1番売れてるお薬は(25年前)

湿布だよってこと

確かに、ウチの病院だけでも湿布は良く出てるなぁーと思い、何故ですか?って質問したら

院長「効かないからだよ」って

そりゃ効いて治ったらみんな湿布もらいにこないなぁってその時すごく思いました。

そんな矛盾したことを少しずつ知ることから

医療の現場で働くより、病氣にならないようにすればどうしたら良いのか?をそのあたりからすごく考えてそんな仕事をしようと行動してきました。

そして、10年前に足圧と出逢い未病のからだづくりを目指すべく進んでおります。

これからは、その症状がどうしておこったのか?

を追求し、根本の原因を見つけそして、分かった中でその症状や病氣と向き合っていける生活を追求して行こうと考えております。

個人の感じ方として

治療の時代(昭和)

予防時代(平成)

習慣(いろんなクセ)を見つける

流れを見つける、自分を知る時代(令和〜未来)

こんな感じに変わってきてる感じがしております。

足で生きる、足が活きる 京都府 古家祐治

技術習得の醍醐味 京都府指導者 古家先生

22年05月02日

5月に突入

暑かったり、寒かったり、地震が来たり、

と不思議な天候がつづいておりますが、

氣持ちは、その天候も楽しめる氣のめぐりを整えて5月は1日・2日は、はりきって足圧スクールからスタートしております^_^

1日目は、

足圧スクールランチこれからについてトーク足圧スクール終わってから岩盤浴

2日目は、

足つぼ→ストレッチ→足圧スクール→お外でランチ→足圧スクール→スクールの感想→足つぼ

仲間と、体を動かし、美味しいランチを食べ、

将来のことを話し、新しい技術を磨き、カラダのメンテナンスも同時にできる。足圧スクールは最高だね。

『おとなのクラブ活動』

そこには、楽しいことだけではなく、

もちろん技術がうまく習得できなくて

くやしさや不安が出てきたり、

カラダが足が思い通りに動かず、

もどかしさも出てきたりします。

そんな時も、何度も繰り返しやることで

⚫︎膝が、何かスムーズに動いた瞬間

⚫︎凝りが、何となく分かった瞬間

⚫︎凝りが、解れるのが分かった瞬間

⚫︎踏み方の『コツ』を「カラダ」が「足」

が勝手に覚えてるって感じた瞬間の

その時の喜びは、技術習得の醍醐味です。

最高に嬉しいのです。

人生は、ずっとチャレンジ

『大丈夫、きっとうまくいく』

足で生きる 足が活きる 京都府指導者 古家祐治

新しい生徒さん 京都府指導者 古家先生

22年04月02日

4月より、

新しく足圧を習うことに

親子にてチャレンジ!!

岐阜市に住まいの親子

2人とも手技のセラピストさん

親子で、築100年の実家にてsalonを持つのが夢

そこには『足圧』がもってこい技

たくさんの方に喜んでもらえる

踏み師になってもらえるように、

全力で教えたいと思います。

足で生きる 足が活きる       古家祐治

夢から目標へ!あなたはどちら派? 京都府指導者古家先生

22年03月02日

ここに、氣付けて良かったと

今はすごく『自分に褒めてあげたい』

 

それは、目標の決め方です。

達成に向けての進め方は

2つの考え方があると思っています。

うさぎと亀の話ではないですよ^_^

その2つは

『ゴール設定派』と『テーマ設定派

⚫︎ゴール設定派とは

最初に「ゴール」を決め、逆算し、そのための必要なことを計画しスケジュールに入れていきます。そして行動していきます。

達成感をモチベーションにする「やり方重視

⚫︎テーマ設定派とは

最初に「テーマ」を決め、イメージ(絵、妄想)描き、そのための必要なことを計画しスケジュール入れていきます。そして行動していきます。

プロセスや仲間の喜びを楽しむ「あり方重視」

という特徴があります。

この2つは、どちらが良いか悪いかではなく、自分がどちらか分かっていると夢に向かって、進んでいく中で、少し壁ができたり困難が起こったとしても、心がグラグラしにくいってことです。

そして、達成までに時間は前後するだろうけどお互い確実に手に入れます。また心地良いエネルギーを発信しています。

けれども、こんなこともおこる場合がある

2人以上のチームで同じ目標に向かって行動す時、ゴール派の方がテーマ派の方の行動をみると遅く感じたりすることがある。

また、

テーマ派の方がゴール派の方の行動を見ると『わたしには無理って』思うことがあると思います。

そんな時は

共に成長する中で

どちらのタイプか分かっていると

分かち合うことや

待ってあげることや

見守ってあげることや

話会うことによって

どちらも、

夢に目標に向かって前に進んでいけるって確信しています。

古家は、2年前まで確実にゴール派だと思っていましたが、全くゴール派ではなく、テーマ派だったことが分かりました。

テーマ派と氣付いてから、ストレスなく毎日、毎時間が楽しく夢に目標に向かって少しずつ、少しずつ進んで行ってることを全身で体験できてることがほんとに、不思議な感覚です^_^

これからも、テーマをもとに前へ進んでいきたいと思います。皆様、わたくし『行動にとろい』ところが多々ありますが、あたたかい目で見守っていて下さいね^_^

足で生きる!足が活きる!京都府指導者 古家祐治

 

きっかけはいろいろ 京都府指導者 古家先生

22年02月03日

2022年 足圧スクールスタート

南丹市二期生の生徒さんは

1人目の生徒さん???

この子じゃなくて

2人目の生徒さん???

この子でもなくて

そー!!この方です^_^

今回の生徒さんの踏み師になる

きっかけはこちら

『歩 nantan salon』がお氣に入りで

『ずっとここにいたい』

ということで、ここにずっといるには

『足圧習って、踏み師になることだね』

って2人(古家夫妻)の圧力がすごくて^_^

習うことに!!

すごいおもしろい

かたちで踏み師を目指しております。

きっかけは、印象に残る方が絶対いいので

これでよし

後から、古家がいろんな足圧習ったら良いことを

いっぱいつけ足すので大丈夫です^_^

 

ここから夏ぐらいには、

新たなカリスマ踏み師の誕生目指して

育成して行こうと思います。

 

足で生きる 足が活きる 京都府指導者 古家祐治

2022年スタート!! 京都府指導者古家先生

22年01月01日

2022年1月2日

新年明けましておめでとうございます。

今年も、たくさんの雪が降り

雪景色にかこまれての

新年を迎えることができました^_^

今年一年、皆様のからだとこころのケアーの

お手伝いができるように、『また行きたくなる』

salonづくりをしていきますので

よろしくお願いします。

南丹市に引越ししてきて、

1年と3ヶ月が経ちました。

2021年は、歩 nantan salonとして

cafeを増築しオープンすることができました。

そして、

去年12月25日に東京本部にて認定試験を受け

南丹市に初の踏み師を育成することができました。

そして、足圧も南丹市や亀岡市の方々に

少しずつですが、広がってます。

出張足圧や出張スクールの

活動も増やしていける環境作りもできましたので

新年2022年1月からは

鳥取県米子市で、スクール再開です。

そして、南丹市、亀岡市、岐阜市でも

足圧スクールスタート

できたらと思っております。

楽しみいっぱいの2022年

どんな出逢いがあるのか

もうすでにわくわくしております。

その前に、食べよっと^_^

綺麗な姿勢で足圧 京都府指導者 古家先生

21年12月02日

認定試験まで、ラストスパート

毎回の指導としてのテーマは

『綺麗な姿勢で足圧をする』です。

→ここに気づいて5年、これが一番施術者の負担を減らせ、体幹がつき、何よりお客様好みの施術が幅広く出来ることです。

裏技指導方が、何種類かありますよ。

そして、そのことをふまえて1ヶ月前から

モニターさんを呼んでの施術

1人目の方は、プロの営業マン、

足圧は初めての方、トークでリードをしてもらって

生徒さんは、緊張からスタートと

2人目の方は、足圧大好きの常連様

こちらは、エステの経営者の方なので優しいトークをしながら和やかにリードしてもらいリラックスして、施術できていました、

3人目の方は、初めての方

3人目になると慣れて来てことばすらすらと

出てくる感じに、この調子で!!

あと、数名の方がモニターで来ていただける予定

最後数回のスクールは

細かいチェックをして

いざ認定試験に挑む

今回は、移転先の新しい東京本部での

認定試験なので楽しみです^_^

って本当に楽しみなのは、

認定試験12/25の『夜のクリスマスと』

『次の日』の都内観光の段取りをしっかりたててる女子たち^_^